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第7章 第1話 私の経験を言葉にするワーク―怖さの奥にある“届けたいこと”を見つける―
¥500
これは、 いきなり発信を始めるためのワークではありません。 もっと手前にある、 「私なんかが言っていいのかな」 という怖さを、少しずつほどくためのワークです。 自分の経験を、 いきなり誰かに見せなくて大丈夫。 まずは、 昔の自分に向けて一行書くことから始めます。 このワークでは、 ・私が乗り越えてきたこと ・本当は言えなかった気持ち ・昔の私に届けたい一言 ・同じ場所にいる誰かを想像する ・私の経験から生まれるメッセージ ・言葉にする怖さをほどく ・今日から届ける小さな一言 を、順番に整理していきます。 あなたの経験は、 まだ誰にも届いていないだけ。 価値がないわけでも、 役に立たないわけでもありません。 ただ、 まだ言葉になる前の場所で、 静かに眠っているだけです。 このワークが、 あなたの経験に小さな灯りを置く時間になれば嬉しいです。 「私の経験を言葉にするワーク ―怖さの奥にある“届けたいこと”を見つける―」
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第6章 第7話 母の人生設計ノート―家庭の中に、私の未来を置く―
¥980
このワークは、 第1話から第6話までで見つけてきた、 声・時間・お金・好き・学び・仕事・境界線・回復を、 最後にひとつの人生設計へつなげるためのノートです。 「私、何を取り戻したかったんだろう」 「自分の時間をどこに置けばいいんだろう」 「未来のために、月500円でも使っていいのかな」 「学びたいこと、好きだったこと、仕事にしたいことを整理したい」 「これ以上抱えないための境界線を決めたい」 「1か月後、半年後、1年後の私を描きたい」 そんな方に向けて作りました。 大きく人生を変えるためのワークではありません。 まずは、 家庭の中に、私の未来を小さく置くためのワークです。 母の時間も、 母のお金も、 母の学びも、 母の好きも、 母の夢も、 家庭の中に置いていい。 そのことを、 書きながら少しずつ思い出していくノートです。 必要な方に、 そっと届きますように。
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第6章 第6話 私を守る境界線ワーク―人を変えずに、自分を守る設計―
¥500
母が倒れないために必要なのは、 休む時間だけではありませんでした。 誰かの機嫌。 誰かの期待。 誰かの当たり前。 誰かの「こうするべき」。 それを全部引き受けていると、 母の心は少しずつ削られていきます。 このワークでは、 誰かを変えることを目的にしません。 夫を変える。 義母を黙らせる。 家族を思い通りに動かす。 そういうワークではありません。 そうではなく、 自分の安全と心の余白を守るための線を、 静かに見つけていくワークです。 私が引き受けすぎていること。 誰の機嫌を読みすぎているのか。 本当は私の責任ではないこと。 これ以上抱えないための線引き。 今週できる小さな境界線。 それを、 一つずつ整理していきます。 境界線は、 冷たさではありません。 自分を守る線です。 そして、 母が自分を守れるようになることは、 家庭の空気を守ることにもつながります。
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第6章 第5話 好きだった私を思い出すワーク ―小さなときめきを暮らしに戻す―
¥500
「好きだった私(自分)を思い出すワーク」を作りました。 母になる前に好きだったもの。 結婚してから、少しずつ後回しにしてきたもの。 忙しさの中で、見ないふりをしてきた小さなときめき。 このワークでは、 それらを無理に大きな夢へ変えるのではなく、 今の暮らしに戻せる“小さな好き”として見つけていきます。 服、花、香り、カフェ、ノート、音楽、ひとり時間。 あなたの中にまだ残っている 小さな光を、静かに拾うためのワークです。
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第6章 第4話 学び直す私を見つけるワーク―今日から始める、母の小さな挑戦設計―
¥500
このワークは、 資格に受かるためだけのものではありません。 誰かに評価されるためでも、 完璧な勉強計画を作るためでもありません。 母であるあなたの中に残っている、 「本当は学びたい」 という気持ちを見つけるためのワークです。 今、学び直したいこと。 昔、挫折したこと。 本当は気になっていること。 子どもに見せたい背中。 1日5分から始める小さな一歩。 それを、 静かに整理していきます。 全部書けなくても大丈夫です。 きれいな目標でなくても大丈夫です。 「なんとなく気になる」 「昔、悔しかった」 「今さらだけど、やってみたい」 そんな小さな気持ちからで大丈夫です。 学び直しは、 母の人生を取り戻す力になります。 必要な方だけ、 下の有料エリアからそっと開いてみてください。 あなたの中に残っていた未来を、 一緒に見つけていきましょう。
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第6章 第3話 私のためのお金を戻すワーク―500円から始める未来費設計―
¥500
このワークは、 たくさん稼ぐためのワークではありません。 完璧な家計管理をするためのものでもありません。 まずは、 母であるあなたの中に、 “私のために使っていいお金”を戻すためのワークです。 このワークで見つけていくことは、たとえばこんなことです。 ・今、自分のためにお金を使うとき、どんな感情が出てくるのか ・本当は自分に戻したい小さなお金は何か ・500円あったら、未来の自分のために何を選びたいか ・ただの浪費ではなく、心が整う使い方は何か ・母の人生を支える“未来費”とは何か お金は、 母を縛るものにもなります。 でも、見方を変えれば、 母の自由を守るものにもなります。 我慢するためだけのお金ではなく、 未来を選ぶためのお金へ。 罪悪感で止まっていたお金を、 少しずつ、私の人生に戻していく。 その小さな一歩として、 このワークをそっと置いておきます。 今のあなたに必要だと感じたら、 下の有料エリアから手に取ってください。 完璧に書かなくて大丈夫です。 全部を埋めなくても大丈夫です。 まずは、 500円をどう使うと、明日の私が少し元気になるのか。 そこから一緒に見つけていきましょう。 お金は、我慢のためだけにあるのではありません。 母の未来を守るためにも、使っていい。 今日、ほんの少しだけ、 私のためのお金を戻していきましょう。
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第6章 第2話 母の時間を自分に返すワーク―5分の余白が人生を変え始める―
¥500
これは、 時間管理が上手になるためだけのワークではありません。 もっと効率よく動くためでも、 母がさらに頑張るためでもありません。 家庭の中で、 いつも最後に回してきた “私の時間”を、少しずつ取り戻すためのワークです。 今、何に時間を使っているのか。 何に削られているのか。 本当は戻したい時間は何か。 そして、今週どの時間を先に置くのか。 それを、 静かに見つけていきます。 全部書けなくても大丈夫です。 5分でも大丈夫です。 母の時間を取り戻すことは、 わがままではありません。 自分の人生を、 家庭の中に戻すための一歩です。 必要な方だけ、 静かな夜にそっと開いてみてください。
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第6章 第1話 家庭の中に“私”を戻すワーク ―私はどこに消えたのかを見つける―
¥500
家族の予定は覚えている。 子どもの持ち物も覚えている。 学校のこと、家計のこと、仕事のこと、明日の準備も考えている。 でも、ふと聞かれると分からなくなる。 私は、何がしたかったんだっけ。 私は、何が好きだったんだっけ。 私は、どこに消えたんだろう。 母になると、自分のことを後回しにするのが当たり前になることがあります。 「私が我慢すればいい」 「自分のことは後でいい」 「今は家族が先」 そうやって毎日を回しているうちに、 家庭の中で“私”の声が少しずつ小さくなっていく。 このワークは、 そんなふうに後回しにしてきた“私”を、 もう一度やさしく見つけるための書き込み式ワークです。 大きな夢を書かなくても大丈夫です。 すぐに人生を変えなくても大丈夫です。 家族より自分を優先しなければいけない、というワークでもありません。 まずは、 「私はどこに消えていたのか」 を静かに見つめるところから始めます。 家庭の中に、 “私の席”をひとつ戻すためのワークです。 このワークはこんな方におすすめです ・家族優先で、自分のことをいつも後回しにしている方 ・母になってから、自分の好きなことが分からなくなった方 ・「私が我慢すればいい」と思うことが増えた方 ・家庭の中で、自分の居場所が薄くなったと感じる方 ・毎日頑張っているのに、心が満たされない方 ・自分の本音をゆっくり見つけ直したい方 ・第6章 第1話の物語を読んで、自分でも書いて整理したいと思った方 このワークでできること このワークでは、 後回しにしてきた“私”を少しずつ見つけていきます。 ・今の家庭の中で、自分がどこに消えていたのかに気づく ・後回しにしてきた気持ちを言葉にする ・本当は好きだったことを思い出す ・言えなかった本音にそっと気づく ・家庭の中に“私の席”を戻す ・今日からできる小さな一歩を決める このワークで大切にしていること このワークは、 家族を否定するためのものではありません。 母として頑張ってきた自分を責めるためのものでもありません。 家族を大切にしてきたこと。 子どもを守ってきたこと。 毎日を回してきたこと。 それは、ちゃんと大切なことです。 でも、家族を大切にすることと、 自分を消すことは同じではありません。 しずうさが大切にしているのは、 家庭を守りながら、母自身も家庭の中で生きていくこと。 このワークは、 外へ飛び出すためではなく、 まず家庭の中に“私”をやさしく戻すための一冊です。 商品内容 ・PDFデータ ・PNGデータ ・ダウンロード商品 ・印刷して書き込み可能 ・タブレットでの書き込みも可能 ・スマホで見ながらノートに書くこともできます ※こちらはデジタル商品です。紙の商品ではありません。 ページ内容 ・表紙 ・はじめに ・ワーク1:私が今、目を閉じたきっかけ ・ワーク2:後回しにしてきた“私” ・ワーク3:本当は好きだったこと ・ワーク4:言えなかった本音 ・ワーク5:家庭の中に“私の席”を戻す ・今日から戻す小さな一歩 ・最後のひとこと ※実際のページ構成に合わせて調整してください。 取り組み方 全部を一度に書こうとしなくて大丈夫です。 夜、家事が終わったあとに1ページだけ。 朝、コーヒーを飲みながらひとつだけ。 スマホで見ながら、ノートに一行だけ。 きれいに書く必要はありません。 前向きな言葉にしなくても大丈夫です。 途中で手が止まっても大丈夫です。 このワークは、 頑張るためのワークではなく、 後回しにしてきた“私”に気づくためのワークです。 購入前にご確認ください ・こちらはダウンロード商品です ・紙の商品ではありません ・ご購入後、PDF・PNGデータをダウンロードしてご利用ください ・個人でのご利用を目的とした商品です ・無断転載・再配布・販売・複製はご遠慮ください ・商品の性質上、購入後の返品・返金はできません 最後に 母になるほど、 自分のことは後回しになる。 でも、あなたの人生は、 家族の予定表の余白に置くものではありません。 家族を大切にしてきたあなたが、 今度は少しだけ、自分の声にも耳を澄ませる。 私はどこに消えていたのか。 本当は何を感じていたのか。 今日から、どこに“私”を戻したいのか。 その問いに、やさしく灯りを置くためのワークです。 今日から、 家庭の中に“私”を戻す一歩を。 しずうさ
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「守る母から、設計する母へ 家庭経営はじめるワーク」
¥980
ここまで第5章で見てきた、 空気。 お金。 時間。 動線。 教育。 仕組み。 その全部を通って、 最後に必要だと思ったのは、 家庭全体を見渡す視点でした。 守るだけではなく、 流れを見て、 順番を決めて、 未来につながる形を考えること。 今回の記事をもとに、 今の家庭を見渡し、 これから何を、どの順番で、どう整えていくのかを考える 小さな設計ノートを作りました。 「守る母から、設計する母へ 家庭経営はじめるワーク」 必要な方に、静かに届きますように。 このワークはしずうさの物語の第5章 第7話の中で紹介された小さなワークです。 https://note.com/shizuusa_design/n/ne9373e033e94
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「母を自由にする仕組み化ワーク」
¥500
以前の私は、 毎日同じことで止まり、 同じことで怒り、 同じことで疲れていました。 でも本当は、 もっと頑張ることより先に、 毎日の流れを仕組みに変えることが必要だったのかもしれません。 以前の経験をもとに、 暮らしの中で何が何度もあなたを疲れさせているのかを見直して、 今日から整える1つの仕組みを見つける小さなワークを作りました。 必要な方に、静かに届きますように。 このワークはしずうさの物語の第5章 第6話の中で紹介された小さなワークです。 「母を自由にする仕組み化ワーク」
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「子どもは環境で育つ 子どもが育つ環境設計ワーク」
¥500
以前の私は、 子どもの姿を見るたびに、 「どうしてできないんだろう」 「何回言えば伝わるんだろう」 と思ってしまうことがありました。 でも本当は、 子どもを変える前に、 育つ環境を見ることが必要だったのかもしれません。 以前の経験をもとに、 子どもが毎日どんな空気の中で育っているのかを見直して、 今日から整える1つの環境を見つける小さなワークを作りました。 「子どもは環境で育つ 子どもが育つ環境設計ワーク」 必要な方に、静かに届きますように。 このワークはしずうさの物語の第5章 第5話の中で紹介された小さなワークです。
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「散らかりは性格じゃない 家庭動線見直しワーク」
¥500
あの頃の私は、 家の空気が重くなるたびに、 自分が我慢すればいいのだと思っていました。 でも本当は、 家庭の空気もまた、少しずつ整えられるものなのかもしれません。 今回の記事をもとに、 家の中で空気が重くなる瞬間や、 そのとき自分が何を感じているのかを見つめる小さなワークを作りました。 「散らかりは性格じゃない 家庭動線見直しワーク」 必要な方に、静かに届きますように。 このワークはしずうさの物語の第5章 第4話の中で紹介された小さなワークです。
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「時間は増えない、設計する 母の時間整理ワーク」
¥500
以前の私は、 時間がないことそのものより、 何に追われているのか分からないことが苦しかったです。 朝から動いている。 でも終わらない。 自分のことはいつも最後。 そのまま夜になる。 この経験をもとに、 時間の流れをやさしく見直して、 今日から整える1つの時間を見つける小さなワークを作りました。 「時間は増えない、設計する 母の時間整理ワーク」 必要な方に、静かに届きますように。 このワークはしずうさの物語の第5章 第3話の中で紹介された小さなワークです。
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「お金の不安は流れで変わる 家計の流れ見直しワーク」
¥500
以前の私は、 お金が足りないことよりも、 この先どうなるのか分からないことが怖かったです。 入ってくる。 出ていく。 でも、その流れが頭の中でぐちゃぐちゃになって、 不安だけが大きくなっていきました。 その経験をもとに、 家計の流れをやさしく見直して、 今日から整える1つのお金を見つける小さなワークを作りました。 「お金の不安は流れで変わる 家計の流れ見直しワーク」 必要な方に、静かに届きますように。 このワークはしずうさの物語の第5章 第1話の中で紹介された小さなワークです。
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「家は感情で壊れ、設計で安定する 家庭の空気見直しワーク」
¥500
あの頃の私は、 家の空気が重くなるたびに、 自分が我慢すればいいのだと思っていました。 でも本当は、 家庭の空気もまた、少しずつ整えられるものなのかもしれない。 そう思い、 家の中で空気が重くなる瞬間や、 そのとき自分が何を感じているのかを見つめる小さなワークを作りました。 「家は感情で壊れ、設計で安定する 家庭の空気見直しワーク」 必要な方に、静かに届きますように。 このワークはしずうさの物語の第5章 第2話の中で紹介された小さなワークです。